美しい銀世界の中、人に会わないように願いながら燃やすゴミを捨てに行く

今日は燃やすゴミの日なので早く起きて捨てに行こうと考えていたのですが、早く目が覚めたものの寒くて布団から出たくありません。
スマホゲームをして布団の中にいたらもうゴミ捨ての時間ギリギリになったので仕方なくそこから出ることにしました。
窓を開けて外を見ると一面銀世界で天気も良くてとても美しい光景です。
服を着て燃やすゴミの口を縛り、マジックペンで我が家の番号を書いたら素足に長靴を履いて出かけます。
髭を剃っていないし髪はぼさぼさで服も人にあまり見せられるものではないので誰かに会わないように願いながら行ったら誰も会わずにゴミを捨てれました。
そうしたら周りを見る余裕ができ、美しい銀世界を何枚もスマホカメラで撮影します。
家の前には消雪の水が流れていますが、まだほんの少しですが雪がちらちらと降っていたので止めないことにしました。
それから髭を剃り、朝風呂に入ってから麦茶を飲みながら作業をします。
作業がひと段落ついたらDuolingoの英語学習、それから筋トレ、トイレ掃除をしてインスタントコーヒーを飲むという良い朝になりました。即日融資 体験談

美しい銀世界の中、人に会わないように願いながら燃やすゴミを捨てに行く